パソコン教室事業採用情報

インストラクターインタビュー

CASE 01

産休・育休

パート インストラクター歴4年

ねぎし 先生

「お互いさま!」と気持ちよく休ませてくれる環境に感謝

入社当時、子供が1歳と2歳と小さかったため、自宅近くで働きたいと考えていました。前職ではパソコンを使った動画編集をしていましたが、ワード・エクセルの知識は無く、仕事をしながらスキルアップ出来る環境に魅力を感じ、子育てで自宅にこもっていたので人と接する仕事がしたいと思い応募しました。

仕事をする上で不安だったことは、子供の急な発熱で教室メンバーに迷惑をかけてしまうことでした。
子供が3人になり、病気も移ると休みが長引いてしまうので不安でした。
ですが、教室メンバーは「お互いさまよ!」と気持ちよく休ませてくれるので、出勤できるときは一層頑張ろうと思えました。

限られた時間内でも、できることは何でも挑戦

会社制度では産休・育休はもちろん、復帰後1年は休みが多くなり給与が下がって、将来もらえる年金額が下がらないよう保証する制度も紹介していた
だきました。

今後の目標は仕事では自分がこれまでたくさん助けてもらったことを、下の世代に返していきたいと思います。健康に働けることに感謝し、時間内でできることは何でも挑戦していきたいと思います。

チアリーでの働き方

市民講座の教室運営は400名以上のパートインストラクターさんで支えられています。家庭と仕事のライフワークバランスをとりながら、通いやすい勤務地とシフト制による時間帯で勤務いただくことが可能です。

教室は3~5名のスタッフで助け合いながら、自分たちの教室チームとして運営を盛り立てていきます。

本部研修に加え、教室長や本部スタッフがあなたを育成・指導していく中で、教室の業績UPやインストラクターとしての成長評価システムを導入していますので、ヤル気と成果次第で、ご自身の立場や働き方の枠組みを拡げていただくことが可能です!